豊かな生活~賢くHAPPY~ ホーム »作ってみた(料理)
カテゴリー「作ってみた(料理)」の記事一覧

チリコンカンとサルサソースでタコス♪  

例のゴルフソースでタコスを作りました♪
IMG_6961.jpg

全粒粉で作ったトルティーヤにチリコンカンとレタスをはさみ、ゴルフソースをかけて・・・
メキシカン大好き~
IMG_6996.jpg

チリコンカンは子供も好きなのでよく作ります。
余った時はカレールーを加えてキーマカレーにもアレンジできます^^
IMG_6993.jpg


全粒粉入りのトルティーヤ。
何も挟んでいない状態だけでも子供たち食べまくっていた( ̄∇ ̄;)
粉もの大好きkidsです。
IMG_6991.jpg


もう1種のソースも使ってみました。BARBACOA=バルバッコァ とは、スペイン語でバーベキューを意味する言葉だそう。
要はバーベキューソースってことかな?
中濃ソースとケチャップを混ぜた感じの味で、これまたジャンキーで美味しい(^O^)
IMG_6995.jpg

次はハンバーガーにかけてみたいな♪

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

育児の悩みとサルサソース  

夫がアルゼンチンから帰ってきました。

昔は「出張!?どーしましょ~」

と動揺していた私ですが、
もう出張多すぎて家にいないことに対して慣れてきました。笑

ただ、子供のことや家のこと、家族会議ができないのはすごく困ります。
今は子供が幼稚園行きたくない~って言っていて・・・(;;)
どうしていいのか自問自答の日々です。

うちの長男、いわゆる「difficult child」というタイプだと気づくようになったのは2歳頃から。
こだわりが強くてとっても頑固。
対人関係が苦手で、好き嫌いをハッキリ態度に出すタイプ。
周りから反感を買うことも多くて、公共の場に行くと母はぐったり疲れます・・・

それでも1年前よりは格段に成長していることを励みに、あと1か月、あと半年、と自分に言い聞かせながら
気長に成長を待ちたいと思います。

***

楽しみにしていたお土産のサルサソース(^∇^*)
IMG_6961.jpg

HELLMANN'S はアメリカやヨーロッパ、 オーストラリアやニュージーランドにシェアを持っているマヨネーズメーカーの老鋪だそう。

アジとブリをフライにして、フィッシュアンドチップスにしてみました~
魚は子供たちに不評ですが、フライにしたとたん大人気になる不思議。

IMG_6984.jpg


使ったSALSA GOLFは、ネットで調べると「ゴルフソース」で、アルゼンチン発祥です。
日本的には要はオーロラソースですが、1920年アルゼンチンのルイス フェデリコ レロイルの発明!だと言われているそう。
マヨネーズとケチャップを混ぜたソースです。

IMG_6985.jpg
こりゃおいし~
子供が喜ぶわけだ!

フィッシュ&チップス。
この組み合わせ中々好評だったので、時々やりたいと思います(^O^)


【20名様】秋の行楽のお供に*フードコンテナ セット インスタモニター募集!

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

トマト好きのWトマトピザ♪  

子供たちとベランダ栽培していたミニトマト「凛々子」が、冷夏を乗り越え無事収穫できました~
IMG_6794_20190729090009475.jpg


せっかく収穫したミニトマト、子供たちも大好きなピザで美味しくいただきます♪
IMG_6798.jpg


トマト好きのWトマトピザ

IMG_6803_2019072909001718f.jpg

<材料>
・水 160ml
・強力粉 180g
・薄力粉 80g
・塩 8g
・ドライイースト 2g
・ピザソース(今回はこめ油大匙1/2、トマトピューレ400ml、水100ml、にんにく1かけ、玉ねぎ1/2個、塩小さじ1、塩コショウを煮詰めたものを使用しています)
・ミニトマト「凛々子」3個
・ピザチーズ
・GABANブラックペパー<ホール>
・ハウス 唐がらし族<バリ粗唐辛子>
・ソーセージ


<下準備:ピザソースの作り方>
フライパンに油を敷き、にんにくを熱する。
玉ねぎを炒め、しんなりしてきたら残りの材料を加えて程よい固さになるまで煮る。


<ピザの作り方>
①ホームベーカリー生地コーススタート。
②取り出して3分割し、濡れ布巾をかけてベンチタイム20分。
③手で引っ張るようにしながらできるだけ薄くのばす。端はわずかに厚めにします。
形は魚焼きグリルの網に乗せられる角型です。
※ざっくり成形したら、ラップをして冷凍しておき、後日自然解凍しながらしっかり成形してもOKです。
④フライパンに少量の油をしき、生地を乗せ、ピザソースとソーセージ、輪切りにしたミニトマトを乗せて、大人の分だけ「 唐がらし族バリ粗唐辛子 」を振りかける。
蓋をして中火で2分半焼く。
⑤魚焼きグリルを中火で余熱する。
生地に具材をトッピングをしてからたっぷりのチーズを散らし、魚焼きグリルに移し、中火で2~3分カリッと焦げ目がつくまで焼いたら出来上がり。


3分割した生地のうち、1つは大人用、2つは子供用にしました。
IMG_6796.jpg

簡単に成形した状態で冷凍。当日に20分くらい室温に出してから伸ばして成形しました。
IMG_6797_20190729090013127.jpg

*ハウス 唐がらし族<バリ粗唐辛子>はそのままかけるだけなのでとってもらくちん♪
ドバっと出るかとおもいきや程よく出てきてくれたので使いやすかったです^^
IMG_6800_20190729090015a25.jpg

仕上げにブラックペパーもかけて。暑い日はスパイス料理最高です(^∇^*)
IMG_6806_201907290900188b9.jpg




「ハウス食品×レシピブログ」のモニターコラボ広告企画に参加しています。
3種類のスパイス
*GABANブラックペパー<ホール>
*GABAN花椒(ホアジャオ)<ホール>
*ハウス 唐がらし族<バリ粗唐辛子>
をモニタープレゼントしていただきました。

 【レシピブログの「刺激がやみつき!辛味スパイス料理対決」
 レシピモニター参加中】
辛味スパイス料理レシピ
辛味スパイス料理レシピ  スパイスレシピ検索

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

夏休みアクティビティ①手打ちうどん  

なが~い幼稚園の夏休みを乗り切るべく、子供たちと退屈せずに楽しく過ごせる
イベントを実行していこうという企画。

第1弾は、手打ちうどんです。


中力粉がないので強力粉と薄力粉半分ずつで、まずは手で混ぜて、捏ねて、まとめます。
混ぜ&捏ね作業は長男の仕事。
最後に私が捏ねを仕上げて、丸めます。
IMG_6744_2019071611275621d.jpg

生地を袋に2重に入れて、子供たちに踏んでもらいます。
私はひたすら「ふみふみふみふみ・・・♪」と自作の歌を歌って子供たちの意欲を高めるお仕事(笑)
大喜びの子供たち。
IMG_6735.jpg

生地を休ませて、丸めて、また休ませて・・・
伸ばして切ります。
切るのが一番難しい。
これがゆでると太くなるから、気持ち細いかな?くらいにしないといけないんです。
過去に失敗しているので、今回は細めに・・・
と思ったけど、やっぱり少し太い^^;
均等の幅に切ること、生地がくっつかないようにすること、いろいろと難しい工程です。
IMG_6746.jpg

15分くらいは茹でたかな?完成で~す。
美しいツヤに、テンションが上がります。
IMG_6747_20190716112757a6f.jpg

天かす、ネギ、生姜とシンプルに。鎌田醤油さんのだし醤油でいただきました♪
(あとはお好みで肉みそやかまぼこなんかも子供向けにトッピングを置いておきました。)
IMG_6748.jpg

美味しくて美味しくて家族がおいしーーー!!と連発。
大人2人と子供2人で300g、もう少しあると嬉しかったな、という分量でした。

夏休み中にもう1回挑戦したいです♪

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

近況&ハイナンチキンライス  

久しぶりにブログを更新です。

長男も幼稚園の生活に慣れ、私は子供たちを寝かしつけたら0時までひたすら仕事の毎日です。
料理を創作したり、パンを焼いたりという時間はついつい後回りになりがちですが、
細く長くでもいいのでちょこちょこやっていきたい所存です^^;

この日は炊飯器でカオマンガイ(海南鶏飯)を作りました。

今までは、材料を全部炊飯器に入れてスイッチオン!というお手軽な作り方でしたが、
今回は鶏肉は茹でたものを別にとっておく。
お米は生姜やにんにくと一緒に炒めて、鶏肉のゆで汁、塩を加えて炊飯器で炊く。
炊きあがったご飯に、茹でどりを添えていただくというひと手間加えたメニュー。

ランチにぴったり。
IMG_6478.jpg


今までは鶏ガラスープとか色々混ぜていたけど、シンプルな味付けで十分美味しくできました~!
IMG_6477_20190524125731d82.jpg

今回はもも肉使用。シンガポールでは胸肉を使うらしいのですが、日本の胸肉とは違い、しっとりしているんだとか。
IMG_6476.jpg

初・スイートチリソースを食べた長男は、病みつきになってました。

それにしても昨日の夜の出来事。。。

長男が図書館から借りてきた本を本棚に片づける

次男が本棚から取り出す

長男が「~くんがきれいに並べたんだからあ~~~!!」と絶叫。
次男に暴力をふるうので無理やり2人をお風呂へ入れてリフレッシュ

長男が入浴剤でままごと。

次男が入浴剤に触れそうになる

長男また絶叫。

長男を叱り、私と次男が先にお風呂から上がる

長男絶叫。

風呂上りに長男がお茶を要求。
「コップが持てないよお~と」甘えるので、飲ませる。
うまく飲めずにこぼしてパジャマが濡れる。

「嫌ぁぁ!!!パジャマ替えて~!!」と絶叫。

無理やりパジャマ替えさせて布団に連れて行き、本を読んで寝かせる。

終了。


・・・・もう長男、何回絶叫して泣き叫んだことかΣ( ̄ロ ̄lll)

分かってはいるんです。

幼稚園生活の疲れ。
いつも次男に邪魔されることへのストレス。

ここ最近毎日こんな感じです。

そうはいっても、次男ももう1歳すぎて、一番コントロールが難しいお年頃。
そして私は家事と育児が常に並行していて心身ともにじっくり長男に付き合う余裕がない。

叱ってもダメ。甘えさせてもダメ。放置してもダメ。
どれをやってもうまくいかないです;;

難しいな~。育児。

週末はどこか楽しいところにでもお出かけして、リフレッシュしたいなあ。(親子ともに)

はたらくくるまの知育玩具♪ブルーダー CATショベルモニター募集!(5名)

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

【こどもの日のご飯】  

以前から作ってみたかった料理を2品に挑戦しました♪

サーモンとほたての紅白押しずしです。

ベターホームのレシピ本を見て、簡単そうだけど華やかで、作ってみたい!と思っていたレシピ。
IMG_6461.jpg






酢めしは共通。
スモークサーモンはセルクル型を使って押しずしにします。
IMG_6456_20190505231311b97.jpg

ホタテのほうはパウンド型を使います。
こちらの酢飯にはごまとほたてフレークを混ぜます。
IMG_6458.jpg

ほたては、本来は刺身用の生の貝柱を使いますが、子どもたちなので茹で貝柱を使って。
木の芽と甘酢ショウガを飾るのですが、木の芽が売っていなかったので青のりで失礼・・・^^;
こちらは甘酢生姜が美味しくて大人気!最終的に生姜だけご飯に乗せてご飯を食べる子供たち(笑)
IMG_6459.jpg

こどもの日といっても大人向けの料理になったようですが、見た目華やかでとっても美味しかったので、
義両親に出してもいいかなあ・・・?と思ったり♪

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

バナナとほうれん草の蒸しパン  

以前から宅配野菜を九州野菜王国さんに届けていただいています。
毎週10品の野菜がランダムに届きます。

となると、子供たちが苦手な野菜もどうしても含まれてしまいます。
苦手な野菜の要望はできるので、どうしても使いきれない野菜は入れないでくださいと何品かお願いしていますが、
あれもだめ、これもだめ・・・と言っていると、葉物野菜が完全NGとなってしまい、それは大人としては物足りない。

そういうわけで、「葉物野菜をどうやって消費するか」は我が家にとって悩ましい問題でした。

そんな我が家が最近はまっている料理が、
小松菜とバナナの蒸しパン」です。
IMG_6395_20190424202122c8d.jpg

小松菜とバナナの蒸しパン

<材料> マドレーヌ型8個分
小松菜・・・2束 
バナナ・・・1本
卵1個、こめ油大さじ1、薄力粉100g、ベーキングパウダー小さじ2
レーズン・・・お好みで

<作り方>
①小松菜とバナナを一緒にブレンダーかミキサーでしっかり細かくしておく。
②①に卵をこめ油を混ぜ、薄力粉とベーキングパウダーを入れたらヘラでさっくりと混ぜる。
③グラシン紙を敷いた型に8等分して入れる。お好みでレーズンを乗せる。
蒸し器で中火13分ほど蒸してできあがり。

IMG_6393_20190424202120b38.jpg

私はせいろを使っています。
2段を一度に蒸せて便利~(´∇`)
IMG_6394_201904242042539ae.jpg


子供が嫌がらずに食べてくれて、砂糖やバターの入っていない、普段の食事に取り入れられるメニューを
という思いで試行錯誤して行きついたレシピです。
すごく甘いわけでないですが、粉ものLOVEの息子たちからは大好評。レーズンがうれしいみたい^^
朝食の主食として、お弁当の副菜として、おやつに、活躍しています。カットして冷凍保存もしてます^^
IMG_6401_20190424202119a21.jpg

ちなみに、野菜のバリエーションはいろいろ。ほうれん草、青梗菜、にんじんなんかも良いです♪

category: 作ってみた(料理)

tb: 0   cm: 0

プロフィール

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

最新トラックバック

スポンサードリンク

トップページはこちら

▲ Pagetop